どんなときもwifiユーザーが語る契約前に知りたい4つのデメリット&メリット!

どんなときもwifiのデメリット

どんなときもwifiを申込む前に確認しておきたいのが、デメリット。悪い面は事前に確認しておきたいですよね。

私もデメリットは必ずチェックする派なので、その気持ちすっごくわかります。

 

そこで、当記事ではどんなときもwifiユーザーの私が実際に使ってみてわかった契約前に知っておきたいデメリットをしっかりとお伝えしていきます!

 

最初に結論を言うと、どんなときもwifiは

・解約時に端末を返却しないといけない

・解約時の違約金が高め

・25か月目以降に月額料金が高くなる

・最安値のwifiではない

っていうデメリットがあるので、『むむ・・(-“”-)』っと思いたくなるところですが、

 

『速度が速い!!』

『無制限で使い放題』

というwifiにとって最重要と言えるポイントが優れているんです!!

これってすっごい大きなメリットですよね。

 

もちろんデメリットも多少気になりましたが、速度の速さや無制限で使える部分が1番大事だったので私はどんなときもwifiを選びました。

 

結果的にめちゃくちゃ満足してるので、どんなときもwifiを選んで正解でした😊!!!

どんなときもwifiを使ってわかった4つのデメリット

早速、どんなときもwifiのデメリットを1つずつ紹介していきます。

デメリット①解約時に端末を返却しないといけない

どんなときもwifi 中身

解約時は端末を返却しないといけない

まずは1つ目のデメリット。

 

どんなときもwifiってwifiを購入するのではなくレンタルする形なんです。

なので、解約したいな~と思った場合に解約手続きをしたら終わりになるのではなく、端末を返却しないといけないんです。

 

いちいち返送しないといけないのは面倒だな~と思っちゃいました。

 

ひかりす

わずかな手間と言えばわずかだけど、面倒だよね。

デメリット②解約時の違約金が高い

2つ目のデメリットは解約するときにかかる違約金です。

 

どんなときもwifiは2年毎の自動更新で、更新月(25か月目)以外に解約する場合は違約金がかかるんです。

 

解約時の違約金は、

0ヶ月目~12ヶ月以内19,000円(税抜)
13ヶ月~24ヶ月以内14,000円(税抜)
25ヶ月目(ここが更新月)無料
26ヶ月以降9,500円(税抜)

結構高いですよね。。。

 

※更新月の25か月目に1日~25日までに解約したい旨を伝えれば、解約時の違約金はかかりません。

更新月の2ヶ月前に登録しているメールアドレスに更新月の連絡メールが来るのでもうすぐ更新月であることは忘れずに確認できます。

 

デメリット③25か月目から料金が高くなる

2年

 

3つ目のデメリットは25か月目以降の月額料金。

 

どんなときもwifiの月額料金は、

・クレジットカード払いの場合→3,480円

・口座振替の場合→3,980円

この料金で使い放題なのでコスパが良いwifiです!

 

ひかりす

ただ、25か月目以降は値上がりするよ。

安く使えるのは24か月までで25か月目以降は、

・クレジットカード払い→3,980円

・口座振替→4,410円

と月額料金が高くなってしまうんです><

 

ひかりす

一応、25か月以降も安く利用する方法があるよ。

更新月の25か月目に一度解約して、新規で再契約することができます。

そうすればまた2年間同じ料金の月額3,480円(クレジットカード払いの場合)もしくは3,980円(口座振替の場合)で利用できます。

 

デメリット④最安値ではない

4つ目のデメリットは最安値ではないこと。

 

どんなときもwifiの月額料金は

・クレジットカード払いの場合→3,480円

・口座振替の場合→3,980円

 

とコスパはいいんですが、安さにこだわるなら他にもっと安いwifiがあります。

ひかりす

かなりコスパがいいと言えるけど、同じように無制限で使えるwifiの中で最安値ではないんだ。

 

参考までに、どんなときもwifiよりも月額料金が安いwifiとしては『Mugen WiFi』というwifiがあって、Mugen WiFiだと月額3,280円で利用できます。

ただし、Mugen WiFiは在庫薄で端末が届くのが翌月になってしまうのですぐに使い始めたい人には向きません。翌月まで届くのを待てる人で少しでも安く使いたいならアリです!

 

どんなときもwifiのメリット

どんなときもwifiを新宿で使用

メリットはあるの??

ひかりす

もちろん。デメリットを上回るメリットがあるよ。

ここまでデメリットをお伝えしてきましたが、どんなときもwifiはめちゃくちゃ人気!

なぜなら、デメリットを上回る超大きいメリットがあるからなんです。

 

メリット①速度が速いからノーストレス!

通信速度

 

wifiって遅いとめちゃくちゃストレスなので、速度の速さは重要ですよね!!

 

どんなときもwifiと同じように通信量無制限で使えるwifiは他にもいくつかあるのですが、wifiによっては「遅い」「つながりづらい」と評判が悪いものもあるんです。

 

どんなときもwifiは利用者から速度に対する評判が高いのが特徴。

私自身もどんなときもwifiを実際に使っているユーザーですが、速度の速さにはすごく満足!!朝も夜も家でも外でもちゃんとネットや動画がサクサク見れて快適です◎

こちらの記事でも詳しく紹介しています。

どんなときもwifiは 夜だと遅い??【実録レポ】どんなときもwifiは夜だと遅い?夜間の通信速度を測定!

メリット②無制限で使えるから、すっごく気楽!!

動画鑑賞

 

通信量無制限で使えるのも大きなポイント。

特にwimaxなどは、3日で10ギガの制限があるので毎日「今日は何ギガ使ったかな」と容量が気になるんですけどどんなときもwifiは通信量無制限なので動画を見まくったりネットサーフィンし放題!

通信量を気にせずにwifiが使えるので気楽です。

 

実際に使った容量をチェックしたいときは、

①どんなときもwifiを接続する

②URLのところに「192.168.43.1」と入力する

③現在の通信量が見れる

 

という手順で今どのくらいの容量を使っているか確認できます。

 

どんなときもwifiが向いてない、向いてる人

どんなときもwifi

これらのメリット・デメリットからどんなときもwifiが向いてる人と、向いてない人を区分けしてみました。

どんなときもwifiが向いてない人

以下のような人には、どんなときもwifiはあまり向きません・・。

・解約時に端末を返却するのは面倒

・少しでも安い最安値のwifiを使いたい

・解約金が安いwifiを使いたい

 

どんなときもwifiが向いてる人

どんなときもwifiが向いてるのは、

・解約時に端末を返却するのは面倒だけど「ま、いっか」と思える

・更新月(25か月目)まで使う予定

・ネットや動画を思いっきり楽しみたい!!

・速度の評判がいいwifiを使いたい

・最安値じゃないけどコスパが良いwifiを使いたい

 

デメリットを踏まえたうえで、私はどんなときもwifiにした!!

どんなときもwifi 地下鉄銀座線

私個人の話をすると、最安値でないというデメリットはあんまり気になりませんでした。

なんとなく、安かろう悪かろうみたいな怖さもあったので・・(汗)。

 

他のデメリットである解約時の違約金は多少気になったのですが、更新月に解約すればいいかなと思ったのでここもクリア。

 

「何よりも速度がちゃんと速いかどうか」っていうのが、1番気になるところだったのでそこの評判が良い!っていうのがどんなときもwifiを選んだ1番の決め手になりました。

 

実際、どんなときもwifiを選んで使ってみたら評判通りホントにサクサクで使いやすいので『正解だった~!!!!!』と感じてます。

 

もしあなたがどんなときもwifiってどうなんだろう??って思っているとしたら、『使ってみて!!』と言いたいです(笑)

 

どんなときもwifiには『初期契約解除制度』っていう制度もあるので、万一契約して使ってみたら『遅っ!!』『無理っ!!』となったとしても(おそらくないとは思うのですが・・)、8日以内に申請すれば違約金無しで契約解除できるので安心してまずは8日間試せますよ。

 

以上、今回はどんなときもwifiのデメリットについてお伝えしました!